大相撲初場所4日目の11日で行司が土俵下へ転落するというアクシデントが起こりました。 このアクシデントが起きたのは、若荒雄・把瑠都戦のことで、この一戦を裁いてした三役行司の木村庄三郎が若荒雄にぶつかり、一緒に土俵下へ転落してしまったのです。 転落した木村庄三郎は、頭を強く打ったものの意識はありましたが、担架で国技館内の相撲診療所へ運ばれた後、念のために検査を受けることとなり都内の病院へ搬送されたということです。 行司が不在となってしまったため、勝利した把瑠都の勝ち名乗りは、控えにいた木村玉光が代わって土俵に上がってつとめたということです。 力士たちも真剣勝負をしているのですから、行司がどこにいるかなんて気にしてはいられないですよね。 今就活が盛んな時期で、自分も就活に追われています。ただ、色んな会社で面接を受けていると、通る実感が全く感じられません。これはもう諦めたほうがいいのじゃないかと思えるほどに。看護師の姉がリクルートナースバンクに登録すると簡単に仕事が見つかるといっていたので、自分も看護師の資格をとってそこに登録しようかなと思っています。